Das Otterhaus 【カワウソ舎】

生きることは、見ること。写真作家・佐藤淳一が動物園水族館と生息地を訪ねます。カワウソがいてもいなくてもひたすら訪ねます。

第3回『カワウソ講座』開催のお知らせ

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Asian small-clawed otter exhibit at Singapore Zoo (photo : Junichi Sato)



カワウソフレンズから、カワウソ講座開催のお知らせです。





第3回『カワウソ講座』<カワウソ飼育・展示施設について>





日時 : 2016年9月4日(日) 13:00〜16:00(12:45に受付開始予定)

場所 : 井の頭自然文化園 資料館集会室

講師 : 大橋 直哉 様 (公益財団法人東京動物園協会井の頭自然文化園教育普及係長)
     「ドイツ・カワウソセンターで学んだこと(仮)」

     植木 千裕 様 (フォトグラファー)
     「韓国におけるカワウソ飼育展示施設について(仮)」

     佐藤 淳一 (カワウソフレンズ代表・武蔵野美術大学)
     「国内外のカワウソ展示の比較(仮)」

会費 : 1,000円(会場使用料と講師への交通費として支出します)
     *別途、井の頭自然文化園の入園料(400円)が必要です。

定員 : 50 名(一般募集人員)

主催 : カワウソフレンズ


*カワウソ講座についての、井の頭自然文化園へのお問い合わせは、お控え下さい。




【申込要項】

申込受付〔第1期〕として、2016年7月31日(日)午後5時まで受け付けます。下記注意事項をよくお読みの上、お手続き下さい。


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お申し込みは、メールにて受け付けます。件名を「第3回カワウソ講座申込」として、出席を希望される方、全員のお名前(フルネーム)を書いて、送信して下さい。100字以内で『カワウソ講座に出席したい熱い思い』を書き添えていただくと抽選の場合に有利かも知れません。

メールアドレスの宛先は、kawauso[アットマーク]kohan-studio.com

※1 お手数ですが[アットマーク]は「@」に書き換えて送信して下さい。
※2 「kohan-studio.com」からの返信を受信可能なアドレスから送信して下さい。
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          ↓

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受信後、いくつかの質問を記したメールを送信します。7日経過しても届かない場合には、※2を再確認の上、再度申込メールを送信して下さい。
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          ↓

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期限までに質問への答えを返信して下さい。
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          ↓

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2016年8月7日(日)頃までに送信するメールに基づき、2016年8月21日(日)までに、会費を納入して下さい。(振込手数料等は、ご負担願います)それをもって、申込完了とします。
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          ↓

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入金確認後、受付番号を記したメールを送信しますので、当日、受付にて、その番号をお伝え下さい。
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【注意事項】

1. この講座は、原則として、18才以上の方(高校生以下はお断りします)を対象といたします。

2. 申込メール1通に付き、3名様まで承ります。

3. 〔第1期〕内に定員に達した場合は、「抽選」となることがございます。

4. 7月31日(日)17:00:01 以降は、「キャンセル待ち」として、お受けいたします。お席をご用意できましたら、先着順にご案内いたします。

5. 申込受付状況などにつきましては、ブログ等で発表いたします。

6. お名前を公表することは致しませんので、ご本名でのお申し込みをお願いいたします。ハンドルネーム等でのお申し込みは、お断りすることがございます。

7. 数名分ご一緒のお申し込みの場合には、全員分の会費を一括にてお振り込みいただくことになりますので、お気をつけ下さい。

8. 会費は、会場使用料、及び、講師への旅費交通費などとして充当します。その性格上、事前徴収とさせていただきますので、何卒、ご理解下さい。

9. 会費納入は、ゆうちょ銀行口座へのお振り込み、または、郵便振替口座への送金、のどちらかにてお願いいたします。

10. 期限内に会費が納入されない場合は、お申し込みをキャンセルさせていただくことがございます。

11. 一旦納入された会費は、原則として返金致しませんので、お気をつけ下さい。

12. 開催当日の受付時間は、変更となる場合がございます。最後に送信するメールをよくお読み下さい。

13. 当日の動画・音声の記録またはライブ配信は固くお断りいたします。万一、そのような行為を発見した場合には、ご退室いただきます。その際、会費はお返しいたしません。また、以後の講座へのご出席をお断りいたします。



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公開講座のお知らせ「動物園学入門 〜なぜニホンカワウソは滅び、トキは野生復帰できたのか〜」

相模女子大学の湧口清隆先生から、公開講座のお知らせをいただきました。



「動物園学入門 〜なぜニホンカワウソは滅び、トキは野生復帰できたのか〜」



http://www.sagami-wu.ac.jp/lifelong/academy/2015/autumn_10.html

[講師]
  村田 浩一 / 日本大学生物資源科学部教授、ズーラシア園長
  安藤 元一 / 元東京農業大学農学部教授、ヤマザキ学園大学教授
  湧口 清隆 / 相模女子大学人間社会学部社会マネジメント学科教授

[日程・全3回]
  2015年11月21日(土)・28日(土)・12月12日(土)
  9:30〜12:45(※12/12 のみ 10:30〜12:00)

[定員]
  60名

[会場]
  相模女子大学 茜館催事場

[受講料]
  全3回 5,000 円

[締切]
  11月13日(金)


・詳細は相模女子大学のページをご覧ください。
・お問い合わせは、直接、相模女子大学へどうぞ。



トキとニホンカワウソを比較して論ずるという、今までありそうでなかったテーマが興味深いです。しかも単発の講演会ではなく全3回連続の講座なので、ボリュームのあるお話が聞けそうですね。さらに最終日は村田園長のガイドでズーラシア見学だそうです!(わたしは土曜は仕事なので、参加できず残念・・・)



  • Posted by jsato
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近況、というか動物園の展示と景観について考えていること

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去年、2013年はカワウソ写真展を3つも(ズーラシア展プルプル展海遊館展)やらせていただいて、それはもう大変な1年だったのだが、その後、佐藤は何もしてないんじゃないか、と勘ぐられるほどおとなしくしているので、ちょっといまの状態について書いておきたいと思う。



【その1・コツメカワウソの展示に関して】

実は、今年の2月15日(土)に多摩動物公園で『カワウソ講演会 - コツメカワウソのこれから』なる講演会で、「来園者の視点から見たコツメカワウソの飼育展示」と題してお話をさせていただく予定だった。これはわたしがこの約4年間の間に訪ね歩いた、日本の動物園水族館におけるコツメカワウソの飼育展示を分析、その傾向・特徴を抽出し、今後のコツメ展示の可能性について来園者/写真家の立場からちょっとした提言のようなものを行う、という画期的なものになるはずだった。なぜ画期的かというと、そんなしちめんどくさいことをした人が今までいなかったからです。


ここでいう「写真家の立場」とはどういうものか、については以前↓書きました。

Das Otterhaus 【カワウソ舎】 | わたしがカワウソに対してできることと、その限界


しかし、2月15日の天気ってみなさん、覚えてますか? そうです。あの2週連続で関東に大雪が降った土曜日です。みごとに中止になりましたよカワウソ講演会。したがって、この時点で世に問うはずだったわたしのコツメ展示分析、めでたくお蔵入りになってしまいました。

その後、3月に福岡市動物園でカワウソフレンズ主催の講演会を行いましたが、これは佐々木浩先生のタイ・マレーシアにおけるコツメを含む4種カワウソの糞DNA分析のお話をうかがうのが主な目的だったので、わたしは司会をさせていただいただけ。


Das Otterhaus 【カワウソ舎】 | 第2回カワウソ講座、終わりました


しかし、たまたまその打ち合わせの際に、佐々木先生からIUCN OSG(国際自然保護連合カワウソ専門家グループ)のInternational Otter Congress (国際カワウソ会議)が今年、ブラジルで行われることをお聞きしてしまった。以前から気になってた国際カワウソ会議ですが、別に生物学者じゃない人間も参加しているよ、という佐々木先生のお言葉に勇気を得て、ほぼ即決で参加することにしてしまう。


XII International Otter Congress of the IUCN OSG in Rio de Janeiro, Brazil


さてその国際カワウソ会議、正式には学会ではないのですが、運営はがっつり学会スタイルです。つまり単に行くだけではあまり意味がなく、何かを発表しなければならない。大学という場に身を置きながら、わたしはこれまで実技系・制作系という自覚があったため、学会活動なんてものからはこの10年以上、距離を置いてきました。それがまさか今になって学会発表を(しかもそれほど得意でもない英語で)する羽目になろうとは思わなかった。

別に写真展示でもいいよ、という話もあったのだけど、カワウソ専門の野生生物学者が仰山集まる場で飼育個体の写真を出したところでな〜んのインパクトもなかろう、という自主的判断で、小規模ながら研究発表のスタイルで参加することにした。日本の動物園水族館にはこれほど高密度に(飼育環境における個体密度ではなく、飼育施設の地域分布としての密度ね)コツメカワウソが飼育されている、ということは外国ではほとんど知られていないようなので、まずはその現状を世界のカワウソ界にちょっとでも知っていただくことができればよかろう、と。

そこで、ちょうどその大雪でお蔵入りになってた多摩での講演内容をインターナショナル仕様に改造し、「Exhibits of Asian small-clawed otter at zoos and aquariums in Japan」という少々あやしげな研究ができあがった。この発表に対する反応によって、これからわたしは何をどう動かしたらいいか、少しは見えてくるかと思われる(というか、そうなればいいな)。少なくとも日本の動物園水族館におけるカワウソの飼育展示が、国際的なフレームの中にとらえられるようにするにはどう動いたらいいのか、ヒントをつかみたい。なにしろ自分は飼育展示の当事者ではなく、何かを動かすにしてもそれは動物園水族館業界の外部から操作しなければいけないわけで、それを余計なことと思われないだけのロジックと立場みたいなものは、確保しなければいけないだろう。そしてそれは、けっこう難しい。

国際カワウソ会議はいよいよ来週、8月11日からリオデジャネイロで。うーん、これいったいどうなるんだろう(笑)。いまからドキドキものである。




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【その2・動物園の展示景観に関して】

このブログをPCでお読みいただいている方はお気付きと思うが、今年の初めから「Zoological Landscape」というタイトルで写真だけのブログを始めている(右上にリンクがあります)。ほぼ毎日、一日に1枚追加される写真の大きさは960ピクセル(ちょっと大きめ、ってことです)の横位置のみで、大きな画面で見ても動物が小さくぽちっと見えるだけの、よくわからない写真と思われているにちがいない。特にスマホでご覧の方には、日によっては本当に何が何だかわからない写真だろう。シリーズの趣旨としても「How we keep and watch wild animals in zoos and aquariums.」と出してあるだけで、今まで何も詳しい説明をしてこなかった。始めてから7か月たった。ぜんぜん飽きてないので、これはわたし的にはいよいよ本物だ。だったらそろそろ何を考えてこんな写真撮ってるのか、明らかにしておいたほうがよさそうだ。

わたしがカワウソやらキリンやらの写真を撮るようになる前、水門などの土木構造物を撮っていたことはご存知の方も多いと思う。今でもドボク時代の知人に会うと、何で動物撮ってんだ、とか、早く帰ってこい、とか言われる。これでは裏切り者、というか転向者である(笑)。わたしとしてはもちろん、裏切っても転向してもおらず、脳みそのなかではちゃんと連続した営為になっている。しかし外から見たら完全に切れているんだろうな、やっぱり。そのミッシングリンクをつなぐのが、「Zoological Landscape」なのかもしれない。



わたしが5年前、『ドボク・サミット』という本の中で論じたことの主要部分は、景観における土木構造物の新たな役割であった。現代のランドスケープデザインの価値観の中では、人工構造物はまず隠す要素であり、特に水門に限って言えば形状や色など、すべて目立たぬように処理するのがよろしいとされてきた。しかし、わたしはそれに異を唱えた。目立ってもいい、いやもっと目立ってくれい、と言っちゃったのである。河川のコンクリ三面貼りはやめて多自然工法にしてほしいけど、水門は隠さないでほしい、と。

何で目立った方がいいのか。それは水門が危険な存在だからである。もっと正確に言うと、水門が必要とされる土地は水害を被る高い可能性を持ったリスキーな土地だから、である。土地のリスクについてはわたしが云々するまでもないだろう。東日本大震災の津波被害や昨今の豪雨被害を目の当たりにしたとき、昔の被害を忘れていた、という感慨が漏れ聞こえてくることからも、そもそも人は土地の潜在リスクというものを忘れがちな存在であることは明らかだ。忘れないために、目立つという機能をそのためにこそ使うということ(立派な防潮堤があったがために避難が遅れた、という例もないわけではないが、それはまた人間心理の別の側面の発露かと思われる)。



話が大きくなってしまった。動物園の展示景観の問題に戻します。



その後、一見したときの方向性はかなり違うものの、動物園の展示景観においても同じ問題(人工物を隠すかどうか問題)があることを知ることになった。一方に動物展示において人工物を徹底的に隠し、動物と観覧者を風景に浸し込むランドスケープ・イマージョンというアメリカ生まれの手法。また一方に動物の行動を引き出すため人工物を使うことをいとわず、しかもそれをむき出しのまま提示する行動展示という日本生まれの手法。このふたつを極として、現代の動物園展示はそれぞれその中間のどこかにマッピングされると見ることもできる。

わたしが写真家として一貫して(意識せずとも)考えてきた問題は、景観における人工物の存在(価値/意義)であった。実はこの意識は何をモチーフに撮っていても、風景として扱っている限り、かならず通底している。社会資本をそのまま撮ったものがドボク写真だったわけだが、動物園展示という限定的な場では、この問題はわかりやすく二極モデル化されていたことは面白い。

ところで考えてみると、動物園自体もひとつの社会資本であり、その中で実現されている景観モデルというのは、それを所有する社会に属する市民の景観意識を何らかの形で反映してしまっているのではないだろうか。以前からわたしは動物園もドボクだ、とか言っていたのは、そのあたりのニュアンスをこなれない表現で言っていたものと思われる。

そう考えてみると、動物園の景観を撮ることになったのは、わたしにとってかなり必然的な流れだったと言える。



長くなったので、このへんにしておきます。



というわけで、この先わたしは動物園(水族館も)の展示景観を撮っていくことになります。そして、そのあたりのお話をさせていただける機会をいただきました。


大人の動物園 | 仙台市


仙台市八木山動物公園のセミナー「大人の動物園」全5回のうち、2015年の2月21日に第3回目の講師として呼んでいただきました。「風景発見!引いて撮ると見えてくる新たな動物園」というタイトルにしてもらいました。5回連続の半年間のセミナーの1回分なので、わたしの回だけの参加、というのは想定されていないのですが、もし機会が一致した方はどうか聞きに来てください。



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おやすみ前にこの一冊・・・
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東京書籍刊『カワウソ』をお買い上げくださいましてありがとうございます。おかげさまですでに3刷!

「カワウソなび」の最新情報はこちらをどうぞ↓


Where captive otters live in Japan.

 Otter holding facilities in Japan

佐藤淳一リアルタイム
最新の写真は flickr | Otterhaus で公開中。たまにカワウソも。

Created with flickr badge.
動物園・水族館・生息地

[動物園・水族館・生息地ごとの記事アーカイブ。カワウソ中心ですが、たまにほかの動物も出ます]

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Junichi SATO

self portrait

[佐藤淳一]1963年生まれ。土木構造物と動物という、かけ離れた領域を行き来するあまり類を見ない写真作家。上の写真はベルリン地下鉄の駅の壁に貼ってあった「ハンケンスビュッテルかわうそセンター」のポスターを撮ったもの(2005年)。意図せず自分も写り込んでしまったので、公式セルフポートレートに認定。光学的にカワウソと一体化しています。

 Biography + Bibliography
(展覧会と各種掲載リスト)


 Floodgates

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キュイキュイ書房
カワウソ本とカワウソグッズの密林セレクトショップ♪

かわうそ店長、意外にハマります。すでに5巻まで出てるよ。

かわうその自転車屋さん 1 (芳文社コミックス)
かわうその自転車屋さん 1 (芳文社コミックス) [コミック]

こやまけいこ
芳文社
2014-10-16


酒ケーキもいいんだけど、せんべいの方がもっといいよ獺祭。

旭酒造 獺祭 煎餅 だっさい せんべい 山田錦の砕米で作りました 30枚入り
旭酒造 獺祭 煎餅 だっさい せんべい 山田錦の砕米で作りました 30枚入り [その他]
旭酒造


世界13種のカワウソが網羅されているすばらしい入門書が出ました。写真もいっぱい!

Otters of the World
Otters of the World


ハンザのぬいぐるみが各種、買えるようになってますよ。
カワウソ No.3320
カワウソ No.3320 [おもちゃ&ホビー]


フィギュアはシュライヒが造りがいいですね(なぜか最近すごい値段になってる!)。
Schleich シュライヒ カワウソ
Schleich シュライヒ カワウソ


かわうそ3きょうだい そらをゆく (にじいろえほん)
かわうそ3きょうだい そらをゆく (にじいろえほん)


かわうそ3きょうだいのふゆのあさ (えほんひろば)
かわうそ3きょうだいのふゆのあさ (えほんひろば)


かわうそ3きょうだい (えほんひろば)
かわうそ3きょうだい (えほんひろば)


空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)
空がレースにみえるとき (ほるぷ海外秀作絵本)


ぼく、およげないの
ぼく、およげないの


ニホンカワウソ―絶滅に学ぶ保全生物学
ニホンカワウソ―絶滅に学ぶ保全生物学


Otter (Animal)
Otter (Animal)


Otters: Ecology, Behaviour And Conservation (Oxford Biology)
Otters: Ecology, Behaviour And Conservation (Oxford Biology)


カワウソと暮らす (富山房百科文庫 (34))
カワウソと暮らす (富山房百科文庫 (34))


The Ring of Bright Water Trilogy: Ring of Bright Water, The Rocks Remain, Raven Seek Thy Brother
The Ring of Bright Water Trilogy: Ring of Bright Water, The Rocks Remain, Raven Seek Thy Brother


椋鳩十全集〈20〉カワウソの海
椋鳩十全集〈20〉カワウソの海


ガンバとカワウソの冒険 (岩波少年文庫)
ガンバとカワウソの冒険 (岩波少年文庫)


河合雅雄の動物記〈2〉カワウソ流氷の旅
河合雅雄の動物記〈2〉カワウソ流氷の旅

・・・
わたしの本も、ついでにいかがでしょう?


カワウソ

おそらく日本初の、カワウソだけ写真集


ドボク・サミット
ドボク・サミット

みんなで作ったドボク本



恋する水門―FLOODGATES

一家に一冊!世界初の水門写真集


新版 電脳の教室
新版 電脳の教室
こういうのもあります


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