
左がハチベエで右がユイ、なのか?

なんとびっくり。あの細長い放飼場が壁でふたつに仕切られておりました。以前は右の渓流が奥のプールから直接流れていたんです。檻ができて自由に行き来できなくなってしまいました。

左がユイで、右がハチベエ、なのかな〜?

するってえと、これはハチベエ。

どアップ。

何と、こんなことになってました。往年の名カップルが再度登場。というか再度カップリングさせてもういちど繁殖を、ということのようです。それほど国内のユーラシアカワウソの個体数はひっ迫しております。さらに年上の安佐ズーのユウ老師も去年、子どもを作ったので、こちらの熟年カップルもまだ行けるかもしれない。

こちらは壁の向こう側。若いカップルが元気に泳ぎまわってました。名前は表示されてません。

急速潜航。じゅわー。りっぱな白ムギュ!

浮上。

もいっちょ。

ガラス際でムギュターン。

ヒゲがりっぱです!
かなりのご無沙汰だったので、反省して今年はもっとズーラシアにも出かける予定。





















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